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ジーナちゃん専門ブログ

大逆転裁判2 ジーナ関連小ネタ

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大逆転裁判に登場する、ジーナ・レストレードちゃん関連のゲーム内に関する小ネタ。
前作と今作のネタバレを含みます。

前作の小ネタはこちら

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大逆転裁判2クリア (前作ネタバレ有)

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めっっっっっっっちゃくちゃ可愛かったです!!
Miiverseのアルバム見たらジーナちゃんしか撮ってなかった無礼、どうかお許し願いたい。

スリ時代に比べて、感情をよく出すようになったなーと思いました。
よく笑い、よく泣き、モーションもかなり増えて、色んなジーナちゃんが拝めました。
表情含めるとかなりのバリエーションがあり、1〜2回しかやらないモーションも結構あります。


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トビーとの組み合わせは反則級。
開発初期から犬が相棒という設定はあったようです。
この愛おしさときたら。1フレームずつキャメラに収めていきたい…。

グレグソンとの間にが確執があったと思うのですが、
知らぬ間にグレグソン大好きっ子になってました。
イーストエンドのスリ出身」だけが引き継がれたんじゃないかってぐらい不自然な反応はありますが、そんなジーナちゃんも可愛いので全く問題ありません。

間違いなくシリーズ最高傑作。

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PS4:Wipeout Omega Collection

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PS3Wipeout HD/Fury」、Vita「Wipeout 2048」の2作をリマスターした「Wipeout Omega Collection」ついに発売。
軽く触ってみた時点での感想を。
(プラスに加入していないのでオンラインはやっていません)

良いところ

4kとか色々対応

特に2048のフレームレートが安定するようになったのが嬉しいです。
ついでにVitaでリモートプレイをやってみましたが、Vita版とあまり変わりませんでした…。

(HD/Fury)ティガロン、ヴァンユーバーの参戦

「Fusion」や「Pure」DLCに登場したティガロンとヴァンユーバーがついに参戦。これだけで買う価値あり。
見たところゾーンなどのモードでは使えないみたいです。
ヴァンユーバーは早期購入特典なので、(ニッチな)ファンはお早めの購入を。

(2048)レースボックス追加

何がしたいのかわからなかった謎のインターフェースが改善され、好きなコースを走れるようになりました。

(HD/Fury)マッチ1がマッチ1のまま

どっちでもないところ

難易度の上昇

2048キャンペーンのエリートパス取得条件が厳しくなっています。
AIもかなり手強くなっているようです。
A+だと、難易度イージーでも必死に走ってなんとか1位取れるレベル。

悪いところ

カスタムサントラがない

「2048」から引き続き、カスタムサントラがありません。
カスタムサントラとは名ばかりの音楽垂れ流し機能もないようです。
今作のBGMはどうも……なので変えたかった。

アナウンスがメチャクチャ

2048の音声とHD/Furyの音声がごちゃごちゃ。

(2048)明るすぎる

ゾーン中盤辺りが顕著です。分岐もターボも見え辛い。

(2048)レース終わってからメニューが出るまで遅すぎる

特にシングルレース。元からこんなんでしたっけ…。

(HD/Fury)マッチ1がマッチ1のまま
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Yooka-Laylee クリア感想

レア社のスタッフが手がける、『バンジョーとカズーイの大冒険』の精神的後継作『Yooka-Laylee』をクリアしました。

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全世界の本を奪い取り、出版業界を独占するCapital Bの野望を打ち砕くため、YookaとLayleeのコンビが立ち上がります。
メタや毒舌まみれのLayleeを、Yookaが「シーッ!」「Laylee!」と宥めるやり取りは、どこぞのクマとトリを彷彿とさせます。

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ゲームの流れや世界観はバンカズシリーズを踏襲しており、当時とほぼ同じ感覚でプレイができました。
今回は魔法書の世界がステージとなり、「ジグソー」ではなく「Pagie(ページ)」を集めます。

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ステージの数は5つに減りましたが、規模が結構デカイです。
1ステージにおけるジグソーの数が25個、オンプにあたる「Quill」の数が200個とスケールアップしていて、ボリューム不足だと感じることはありません。
また、本作では追加のPagieを消費することで、ステージを「拡張」して探索範囲を広げる楽しみもあります。

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本作の謎解きの難易度は、あまり高くありません。
複雑なギミックはほとんど無く、「アクションを覚えていれば取れる」レベルの単純な内容ばかりです。
その代わり道のりがアスレチックな構成になっており、ややシビアなアクションを要求されます。
カメラワークがあまり良くないので、さらに難易度を高める要因となっています。

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おなじみ、楽しいミニゲームもあります。(2~4人対戦可能)

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みんな大好きいじわるクイズも収録。

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変身もできます。

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マインカートも…

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どこをとっても黄金期のレア社ゲーそのものであり、目新しさはないのですが、逆にそこがファンにとっては嬉しいところです。
「アクションをやりたかった…」という『ガレージ大作戦』で感じた贅沢な悩みに、8年越しに応えてくれた素晴らしい作品でした。

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グラブル:十天衆 最終上限解放エピソード

本日より、十天衆の上限解放エピソードが追加されました。

  • 十天衆のメンバ-と1on1
  • メイン装備は十天衆お迎えに対応した武器
  • 武器スキルや召喚石の加護は反映されない
  • エリクシール使用不可

となかなか悔しそうな内容で、弱点属性で作ったプレイヤーを考慮していません。
エンドコンテンツの導入クエストに恥じぬ難易度です。

早速シエテと戦ってきました。
ジョブはホリセ、EXアビは内功。七星剣の属性は風(同属性)。
召喚石はアテナx2(フレ石含む)、風鞄、ファミ通風鞄。
あと1個はデバフなり何なりお好みで。今回は使いませんでした…。

シエテはHPが50%と15%の時、「インフィニートクレアーレ」を使用。
それ自体はダメ軽減すれば問題ないのですが、追加のアビ&奥義封印がかなり痛いのです。
食らうときはファランクス、封印中は鞄やアテナでひたすら耐えました。
50%からはDA確率が上がるので、こちらも壁を張り続けて対処しました。

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同属性&デバフなしの苦しい戦いでしたが、なんとか倒すことができました。
倒せたところでどうにかなるコンテンツではないのですが…。

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かえってきた!ちびたまごっち


ヨドバシで先行販売していたので購入。
全色売ってましたが思い入れのあるオレンジ。

2005年に発売された「ちびたまごっち」と同様の内容。
操作が簡略化されていて、ほとんどのお世話がワンボタンで実行可能。
裏面にはしっかり「BANDAI 2005」と刻字されており、並々ならぬ事情を感じます。

定価1,000円だったのが、1,500円に値上げされていました。

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Raspberry Pi 3にTensorFlow入れた

Raspberry Pi 3でも機械学習ライブラリを入れて動かせるみたいです。


手順ですが、下記の記事をそのままやりました。
qiita.com


TensorFlowは、tensorflow/models/image/imagenet/で「ImageNet」という学習データを用いた画像認識ができます。
実行スクリプトは、同フォルダの「classify_image.py」です。

Image Recognition  |  TensorFlow


試しにSlackに投げた画像を認識するbotを作成しました。

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この画像のスコアが0.417104と低く「自信がありません」だそうですが、当たってます。(アフリカゾウ、だけど)
単語は先週使ったTranslator APIで翻訳しています。
処理に時間がかかるのと、本体の温度が熱くなるのが難点です。

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