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大逆転裁判2 ジーナ関連小ネタ

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大逆転裁判に登場する、ジーナ・レストレードちゃん関連のゲーム内に関する小ネタ。
前作と今作のネタバレを含みます。

前作の小ネタはこちら

台詞

3話法廷、証言3で最初の証言(マルマッチの証言)をゆさぶった時に「よーし。来たね!アタシの時代が!」と言う。
前作5話で無罪判決を受けた時も「よおおおおおおおおおおし!来たね!アタシの時代がッ!」と言っている。

かわいい迷言集

3話探偵2日目、ローザイクの館:「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああッ!」
4話探偵1日目、フレスノ街の部屋:「きゃはああああああああッ!」
5話法廷、最初の証言の直前:「よっしゃァァァァい!」
終幕:「おおお!やったぜ!」

文字

今作では文字が読めるようになった。
と言っても勉強中で、3話時点では「AからE」までを習得している。

5話では尋問1で、3番目の証言をゆさぶった時に出てくる選択肢で「ようすを見る」を選ぶと、「S」までならカンペキなことを述べる。

聞けなくなる会話

3話探偵2日目の万博実験会場で「現場の調査」を選ぶと、ヴォルテックスの許可が必要と言われるが、この後ヴォルテックスから許可を得て、再びジーナの元へ行くと「現場の調査」が更新される。
そこであらかじめヴォルテックスから許可を得ていると、話すコマンドを選んだ時、そのまま「現場の調査」が更新されてしまう。
会話の内容は、「許可をもらってきた」のくだりがあるかないか以外は全く同じ。

ちなみに、このパートでは「今日の裁判」を選択しなくても話を進めることができる。

地獄の番犬

4話探偵パートでトビーにニオイを嗅がせる証拠品は、グレグソンの所有物ならなんでもOK。
具体的には「赤いカツラ」「警官の人形」「グレグソンの時計」「刑事の身分証」の4つ。

もうたくさん

5話の尋問2(バンジークスが加わるところ)は、最後の発言以外を全てゆさぶると次の展開に移る。
3番目の発言を最後にゆさぶると、「なんか、シンミリしちゃったけど。アタシ、関係ないから続けるねー。」と言った直後に「もう、たくさんだよ!」と怒鳴り出す奇妙な光景が見られる。

またこの後、ムジュンしている発言をした人物を指摘する場面で、ジーナかバンジークスを選ぶと特殊な会話が発生し、証拠品の提出を求められる(正解なし)。

つきつけた、といつめた時のセリフ

3話
腕章…刑事バッジをつきつけられる。
倫敦万博の新聞記事(2日目)...証言している時の様子が新聞の号外に載ったと嬉しそうに語る。文字を猛勉強中で、「A」から「E」まで習得したことを話す。
気球の写真…「高いトコロが大好き」と語る。自慢できなくなってしまうので、ナルホドーには(空の眺めを)見せたくないという。
といつめる…「何か気になることでもあったっての?」と返され、唐突に自己紹介されてしまう。

4話
腕章(1日目)...3話と同じ
腕章(2日目)…「ベンゴシなんて、ワルモノの仲間じゃない」と言われる。
赤毛連盟の新聞記事…自分の手柄のように語るが、「ホームズがおびき寄せてくれたのでは」とツッコまれる。

5話
といつめる…反応がなく、グレグソンのことを考えている。